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韓国特許庁、2007年度政策推進方向

본문

 2007.3.28.

 


韓国特許庁、2007年度政策推進方向


 韓国特許庁は、急激に革新している。民間企業の競争原理と強力な成果主義を導入して革新的な企業型組織運営で顧客感動の知識財産創出・保護・活用サービスを提供している。
 今年度も韓国特許庁は世界最高水準を夢に、2007年度政策推進方向を定め革新的に推進するものと見られ、その要点は次の通りである。

1.世界最高水準の迅速・正確な審査・審判サービスを提供 
○審査処理期間を特許10ヶ月、商標6ヶ月、審判処理期間を6ヶ月に短縮・維持して世界で最も速い審査・審判サービス提供 
○先進国水準の高品質審査・審判・サービス提供 
○審査・審判人力の専門性向上のための教育強化 
○顧客指向的な制度改善を通じて知識財産権制度を先進化

2.世界最高水準の特許行政情報化システムの構築・運営 
○特許ネットシステム高度化で特許行政革新を加速化 
○世界最高水準の情報化基盤をもとにグローバル特許情報化を先導

3.核心源泉技術確保のための知識財産の創出基盤を強化 
○R&D効率化のための特許情報活用促進 
○大学、公共研究機関の知識財産創出管理力量の強化 
○中小企業の知識財産力量の強化 
○知識財産専門人力養成基盤を拡充

4.開発された技術が事業化されるように知識財産権の活用を促進 
○特許技術の事業化促進 
○特許技術評価及び取引の活性化

5.知識財産権を効果的に保護するための基盤を強化 
○知財権侵害行為の取り締まり及び知財権紛争に対する支援の拡大 
○知識財産権分野の国際協力活動を活性化し海外で我が企業の知識財産権保護の基盤を強化

6.顧客及び成果中心の責任経営の具現 
○顧客感動サービス体制構築運営 
○成果創出型人的管理施行 
○成果中心の組織運営 
○企業型経営革新システムの定着  

  

更新日 : 2007-03-28, 閲覧 2,036回  
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