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ニュース 2005年度

動物の絵商標の出願分析

본문

2005. 10. 31.

 
 
動物の絵商標の出願分析
 
 
 特許庁によると、1949年商標法制定以後から2004年末までに出願された動物の絵商標のうち最も多く出願された動物は犬で、動物の絵商標全体40,404件のうち8.6%の3,478件を占めており、鶏(7.2%)、熊(6.4%)、豚(6.3%)、牛(4.7%)の順であった。
 
 年代別では1960年代にはライオン、70年代は虎、80年代は熊などの絵が最も多く出願され、90年代以後には犬、猫などのように小さくてかわいい動物たちが主流をなし、2000年度に入っては鶏、豚、牛など食生活と関連した家畜類の絵の躍進が著しくなった。
 

 動物の絵商標を最も多く出願した分野は衣類が最も多く、靴、スポーツ用品、食品及び肉加工類の順となっている。 

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